なんでも、英会話にしてしまう秘訣

英会話のポイントは、
相手に伝わるか伝わらないかです。


どんなに正確に話していても、
自分の気持ちが相手に伝わらないなら、
英会話ではないのです。

自分の気持ちをつたえるには、

ズバリ、押しの一手です。

飲みものがほしいときは、

Do you have something cold to drink?
(なにか冷たい飲み物ありますか?)

なんて言わなくていいのです。

すんなり言える言葉が、
Do you have something cold to drink? なら
それでいいのですが、

もし、

Do you have
Do you have some…
Do you have something co…

と、なんどもつっかえてしまうなら、
別の言いかたにしましょう。

そんなときは、

Orange juice,Please.

(オレンジジュースください)
で、いいのです。

飲み物がなければ、ないといってくれるでしょうし、
あれば、なにかもってきてくれるはずです。

ポイントは、親しみをこた押しの一手です。

コーラでも、コーヒーでも持ってきてくれたら、

Thank you.わーい(嬉しい顔)

と、オーバーに感謝しましょう。

言葉が足りないぶん、
表情やジェスチャーを駆使して
自分の気持ちを伝えるのです。


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